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イベント活用

結婚式の写真共有を成功させる5つのコツ

結婚式でゲストが撮った写真を効率的に集める5つの方法を徹底解説。受付・各テーブル・フォトブースなどQRコードの最適な設置場所や司会からのアナウンスのタイミング、席次表への掲載テクニックなど、アプリ不要・登録不要の無料写真共有サービスPicTomoを活用して一生に一度の思い出を余すことなく残すコツを紹介します

公開日: 2025年11月15日 更新日: 2025年12月10日

結婚式は一生に一度の大切な日。プロカメラマンの写真だけでなく、ゲストが撮った自然な写真も大切な思い出になります。

この記事では、結婚式でゲストの写真を効率的に集めるコツをご紹介します。

1. QRコードは複数箇所に設置する

QRコードは1箇所だけでなく、会場内の複数箇所に設置しましょう。おすすめの設置場所は以下の通りです。

  • 受付テーブル:来場時に必ず目に入る場所
  • 各テーブル:ミニサイズで卓上に設置
  • フォトブース横:写真を撮った後すぐにアップロード
  • お手洗い入口:意外と見られる場所

2. 司会者からアナウンスしてもらう

披露宴の冒頭で、司会者から「本日撮った写真はこちらのQRコードからアップロードしてください」とアナウンスしてもらいましょう。声でのアナウンスがあると、参加率が大幅に上がります。

3. 印刷物にも掲載する

席次表やプロフィールブックにQRコードを印刷しておくのも効果的です。PicTomoの「QRフライヤー」機能を使えば、使い方の説明付きの案内カードを簡単に作成できます。

カード型フライヤーで配布も簡単! 受付で一人ひとりに配布するなら、名刺サイズの「カード型」がおすすめ。A4用紙1枚から10枚のカードが作れて、切り取り線付きでハサミで簡単にカットできます。ゲストがポケットやバッグに入れておけるサイズなので、披露宴中いつでもQRコードを読み取れます。

4. シェアリワードを活用する

結婚式では多くの写真が集まることが予想されます。PicTomoは10日間/100枚で無料スタート。ゲストがアルバムに参加するとシェアリワードで枚数・期間が自動拡張されます(最大68日間/250枚)。足りなくなった場合は、有料オプションでさらに拡張できます。

5. 閲覧パスワードの設定を検討する

招待客以外に写真を見られたくない場合は、閲覧パスワードを設定しましょう。パスワードはQRコードと一緒に案内すればOKです。

まとめ

結婚式での写真共有は、事前の準備が成功の鍵です。QRコードの設置場所を工夫し、ゲストへの案内をしっかり行うことで、たくさんの素敵な写真を集めることができます。

PicTomoなら、アプリのインストールや会員登録なしで、誰でも簡単に写真をアップロードできます。ぜひ大切な日の思い出づくりにご活用ください。

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